2009年05月05日

元豊田警察署の交通課長が飲酒運転

名古屋市守山署副署長(54)を道交法違反(酒気帯び運転)容疑で検挙した。飲酒後、車で署に戻ってきた際、駐車場にいた署員が酒のにおいがする事に気付き、署内で副署長の呼気検査をしたところ、基準値を超える1リットル当たり約0.25mgのアルコールを検知した。

上司に向かってよく飲酒検査できたよな。それは立派だ。ただ、上司を信用できないんだね警察は。それはそれで不安であるが。

元豊田署の交通課長でもあったので、豊田市で知り合いの人は多いだろう。定年まであと6年で退職か...もったいないね。

副署長が酒気帯び運転=知人と飲酒、署員が気付く−交通部門で勤務経験・愛知県警
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090505-00000030-jij-soci


posted by Yukki at 17:55| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 豊田市ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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