2005年04月24日

山車百輌 勢ぞろい

大地の塔またまた、本日、万博に行っていました。目的は地元、挙母祭りの山車が出展され、曳き廻しが行われるとの事でしたので。しかし、行ってみると、半田と津島の山車しか曳き廻さないと言うではありませんか!!聞けば当日の朝になって中止が決まったらしい。理由は色々聞いたけど、どれが本当か分からない。ココで書けない理由はやめておいて(これが知りたいでしょがく〜(落胆した顔))、書ける理由は山車が重いのでゴムのマットが引いてあるだけでは舗装に傷かつくからやっぱり無理。協会との詰めが甘かったとの指摘も。

適当に写真を写し、名古屋市パビリオン「大地の塔」へ。30分程度待つ。まぁ綺麗だったのだが、1回見ればもういいやと言った感じ。何時間も並んでまで見る価値はないと思いました。あれで藤井フミヤのプロデュース料3000万円って高すぎやしないか?高杢と金銭問題でもめていたのも分かる気が。
posted by Yukki at 23:22| 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 愛・地球博 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
Bruno@足助です。
足助の山車も蝋燭の炎が大きすぎるとか、協会から色々イチャモンつけられました。

足助側の責任者が太っ腹なので押し切って行ってしまいましたが、始末書を書かされるそうです。
しかし、足助魂を見せ付け参加者は完全燃焼して来ました。

融通が利かない方々には呆れましたね。
Posted by bruno at 2005年04月29日 18:00
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