2008年02月28日

次は俺が入院だ

<肛門虐待>受刑者22人が男性医師ら告訴 徳島刑務所
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080219-00000186-mai-soci

母親のお見舞いは午後にして、先週から痛くなった痔を診てもらう為に、豊田市南部の肛門科と言えばココ!と言われる病院に行った。9時10分に着き平日で人も少なくラッキーと思った。が、しかし、待てど暮らせど順番が来ない。2時間待って既に11時15分。あと10分経ったら帰ろうと思ったら、呼ばれた。待っていた分益々痛くなる。

何回か行った事がある病院だが、初めて院長に診られる。「ひどいねぇ。何回も繰り返して肛門が狭くなっている。切らなきゃ治らないね」と。要するに「ケツの穴の小さい男になっている」訳だ。その後4/5位仕事の話をして終わる。何じゃそら。

しかし、今回の痛みは今までと全く違い、チクリチクリと来る。会社に話をして本格的に治す事を覚悟しました。1週間の入院、完治するまで自宅療養で3週間、合計1ヶ月間休みらしい。ものすごい大事だ。トホホ... orz

そして、昨日改造した母を見舞いに行くが、既に立ち上がっている。午前10時に集中治療室を出る時も病室まで徒歩だったらしい。腹を切って16時間なのに今は、積極的に動かして治りを早くするようだ。もちろん強力な鎮痛剤を使っているので昔と違って動くのも可能なんだと思う。

痛いので寝ます...



posted by Yukki at 22:16| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・痔 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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